遊びに対して真剣に取り組み、どうビジネスにするか考えているのがIKUSAだと思います【あそびコンサルタント】

メンバーインタビュー
JJ JJ
2020.10.20

遊びに対して真剣に取り組み、どうビジネスにするか考えているのがIKUSA

主な経歴
通称:りんた
入社:2020年3月(7ヶ月)
年齢:29歳
前職:人材派遣→WEB制作セールス→外資系IT企業セールス
前役職:セールス
現職:あそびコンサルタント

なぜIKUSAに興味を持ったか

そもそも大学生時代から、バイト代の9割を遊びに費やすほどの遊び人。遊び人と言っても、想像しているものとは違って、謎解きとか人狼ゲームとか ボードゲームとか、健全(?)な遊びに金を使いまくってました。「好きなことを仕事にできたらな」と思いながらも、現実を見据えようと思ってたけど 結局できなかったのですが、いい会社探してたら見つかりました。

採用サイト>>https://ikusa.co.jp/recruit/

応募はこちら>>https://en-gage.net/ikusa_jobs/work_656263/?via_recruit_page=1

最初の面談の感想

最初に面談させていただいた時、とにかくセールスマネージャーの淳司さんがめっちゃ笑っていたことを覚えています。 ちなみに人狼ゲームを遊んでいた時にお世話になっていた方が働いていたのですが、そのことを全く知らず面談に臨みました。面談時に名前を呼ばれた瞬間頭が真っ白になりました(笑)が逆にそれがよかったのかもしれません。IKUSAのイメージはとにかく遊びに対して真剣に取り組んで、どうやってビジネスにするかを考えているなぁという印象でした。

最終面談の感想

社長の赤坂さんと、取締役の元親さんがいらっしゃったのですが、強面の方が出てきた!と思いました。でも実際はこちらの話を真摯に聞いてくださり、また私のこれまでの「遊び人」としての経歴を認めていただいて非常に嬉しかった記憶があります。その日には採用の連絡をいただけたのもうれしかったです。

入社の決め手

ARスポーツHADOから合戦、謎解きとまさに遊び人してます

正直運命だなと思っています。舞台の裏方や、実際に舞台に立った経験があったので、遊びを仕事にすることのハードルの高さを感じていて、半分あきらめていた部分もありました。しかしそんな中、真剣に「遊びを仕事にする」ことを考えてそれを事業化されているところにひかれました。

入社後約一年を終えての感想

想像以上の毎日です。入った当初はチャンバラ合戦をメインにリアルなイベントに参加していくことをイメージしていたのですが、このコロナ禍で状況は一変しました。入社半月で緊急事態宣言が出て会社に出社しなくなり、リアルでイベントができないからリモートでできる謎解きコンテンツを作り出し、 今や月30件以上イベントを行っている状況、めちゃくちゃ楽しいです。現場も営業も制作も全部携われるのは一つの醍醐味だと思います。

最近ではオンラインに防災を取り入れたコンテンツ制作もしてます!

おうち防災運動会>>https://ikusa.jp/service/ochi-bosai-undokai/

どんな人がIKUSAに合うと思うか

面白いのが、周りの社員は「宇宙平和」「マナティを救う」「チャンバラと心中する」を人生の最終目標にしています。半分以上は冗談なのでしょうが、半分は本気で考えてます。それくらいふざけた目標を持てる人が向いていると思います。そしてそれを達成するためにまずは顧客のことを第一に考えて行動しています。これは営業だけじゃなく、制作も運営もマーケティング含めたバックオフィス全員がです。そして誰かが失敗しても、本気で皆でカバーしてくれます。その分失敗を恐れず、失敗したことを報告できる人が合うと思います。 私の目標は「世界の人を私のファンにする」にしておきます(笑)

今後やっていきたいこと

なんでも取り組める一方で、その責任も重たくなります。 その責務に耐えられるようになって、一つのコンテンツを自身の責任で作りだし、それをIKUSAの主軸コンテンツとなれるように独り立ちまでさせたいです。

応募はこちらから!>>https://en-gage.net/ikusa_jobs/work_656263/?via_recruit_page=1

JJ
JJ

1996年、富山県出身。神戸大学国際文化学部卒業。
1年半のインターン修行ののち、株式会社IKUSAに入社。
Webマーケティングやイベント運営業務を担当。

四六時中食べ物のことを考えている。
ゆるゆるYoutuberをやっているとの噂があるが、真相は定かでない。

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