コロナ禍でのチームビルディング革命!リモートワークで活用できる謎解きゲーム「リモ謎」をリリースいたしました!

プレスリリースIKUSA
八重 八重
2020.07.20

2020年5月11日
株式会社IKUSA

株式会社IKUSA(東京都豊島区 代表取締役 赤坂大樹、以下IKUSA)は、リモートワーク環境でも実施できる、謎解きチームビルディング『リモ謎』をリリースいたします。

IKUSAではこれまで「世界のあらゆる人が遊ぶ 機会 場所 仲間を生み出す」をミッションに掲げ、「チャンバラ合戦」や「防災運動会」、「謎解き脱出ゲーム」など体感型イベントを軸に、法人向けの社内レクリエーションや研修、イベントを提供してきました。

今回のサービスは新型コロナウィルス感染症による急激なリモートワークの導入から、働き方が変わりストレスを感じたり、社内感で交流を図りにくく感じている人が多いという声から開発されたものです。

『リモ謎』は、あらゆる組織のチームビルディングイベントや、研修に対して効果を発揮します。IKUSAは、今後もミッションに従ってコンテンツを開発、提供をして参ります。

リモ謎とは

リモ謎とは、リモートワーク環境で行うチームビルディング型謎解き脱出ゲームです。

ビデオチャットツールを使い、チームで協力をしながらストーリーに沿った謎を解き脱出を目指します。自宅にいながらオンラインで参加ができるため、複数の拠点と繋げてイベント実施が可能です。

サービスサイト:https://ikusa.jp/service/remote-work-mystery/

謎解き脱出ゲームとは

謎解き脱出ゲームは「参加者自身」が物語の主人公となり、時間や空間など決められた条件の中で、与えられた謎を解いて物語のクリアを目指します。

 

ストーリー

20XX年。

リアルとデジタルの境がなくなり、行き来できる世界となった。
いつものように電脳世界で過ごしていたあなただったが、AIの暴走により、ある装置が起動してしまう。

ある装置とは電脳世界とリアルを切り分ける装置だった!

1時間後にこの電脳都市から脱出しなければ、永遠に電脳都市に閉じ込められてしまう。
緊急脱出ニュアルを読み解き、あなたは1時間以内に電脳都市にある脱出口を見つけることができるのか!?

運営方法

企業でご利用のチャットツールもしくは弊社推奨のチャットツールを利用します。1チーム5〜6名に分かれ、コミュニケ―ションを取りながら謎を解いていき、脱出を目指します。
全体で1時間半〜2時間、謎解きの時間は1時間ほどのイベントです。謎の出題や、回答はWEB上の謎解きサイトにて行います。

リモ謎の特徴

リモートワーク中でもオンラインで実施可能!

貴社利用のビデオチャットシステムと通信環境があれば、どこでも何人でも実施できます。ビデオチャットシステムがない場合は弊社からご提案いたします。

社員間の交流を促進、チームビルディングになります!

チャットツールを用いてチームで謎解きに挑んでいただきます。チームで協力し合わないと解けない謎によって、チーム内でのコミュニケーションが多く発生します。チームビルディング研修としても利用可能です。

 

謎解き初心者も安心、難易度調整も可能です。

弊社が各チームの進行状況を確認しながら進めていくため、謎解きを初めて体験される方やチームへのフォローなども手厚く実施できます。クライアントの目的に合わせ、難易度や内容をカスタマイズすることも可能です。

 

イベント後のリモートワーク飲み会もOK

イベント後、そのままチームでリモート飲み会につなげてもOKです。共有体験を持った参加者は盛り上がること間違いなし?!

 

リモ謎の強み

ランキングシステム

謎解きの進捗状況をチームごとにランキング化、各問題の解答時間も把握できます。

適切なフォローアップ

チームごとにIDを発行するので、謎解きの進捗が可視化されます。遅れているチームにはヒントを出すなど、フォローアップすることが可能です。参加者満足度を重視した設計になっています。

チームの振り返り

チャットや解答の記録を残すことにより、各自の特性やリモートワーク適性などを振り返りが可能です。
ゲーム終了後は振り返りの時間を持つことをおすすめしています。

 

【備考】

本コンテンツは、社内レクリエーションやチームビルディング、交流を目的とした研修にてご利用頂けます。

10名〜200名の同時参加が可能です。201名以上の場合は、2部制などに分かれて頂くことにより実施が可能です。

 

プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000020633.html

八重
八重

忍ぶ事が大の苦手な合戦武将隊の紅一点、元気が取り柄のくノ一。
子どもから大人まで、どんな人をも楽しませる事に重きを置く、元気が取り柄のイベントディレクター。
現在は日本全国にIKUSAの活動を広める為、広報業務に奮闘中。

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