目次
社員総会をもっと参加したくなる時間に
「毎年、内容が似たようなものになってしまう」
「せっかく企画しても、社員の反応がいまひとつ…」
「オンライン参加者まで巻き込むのが難しい」
社員総会を担当していて、こんな悩みはありませんか?
実際、社員総会担当者を対象とした調査では、86.4%がイベント内容のマンネリ化を実感。「楽しいコンテンツがない」「企画が思いつかない」といった声も多く挙がっています。
そこで今回は、年間1,600件のイベントを手がけるIKUSAと、イベント配信・演出を支援するAirzが、社員が参加したくなる企画と、内容をもっと伝わりやすくする演出のアイデアをご紹介します。
会場探しや幹事負担などの運営面から、参加者を巻き込む企画、オンライン参加者にも伝わる見せ方まで、実例を交えてお話しします。
さらに当日は、複数カメラや画面切り替え、テロップなどの配信演出も実践。演出によってイベントの見え方・伝わり方がどう変わるのか、その場で体感いただけます。
「次の社員総会、何か変えたい。でも何から変えればいいかわからない」
そんな方に、次回の企画に持ち帰れるヒントをお届けする1時間です。
こんな方におすすめ
・社員総会・表彰式・周年イベントを担当する人事・総務・広報・経営企画の方
・毎年同じ内容になり、社員総会のマンネリ化を感じている方
・参加者を巻き込む企画や、一体感を高める工夫を取り入れたい方
・複数拠点やオンライン参加者を含む社内イベントの企画・演出に課題を感じている方
このウェビナーでわかること
・参加者を巻き込む社員総会・表彰式の企画の考え方
・マンネリを防ぎ、参加意欲や一体感を高めるコンテンツ・演出のヒント
・リアル会場・オンライン双方に内容や熱量を伝えるための配信・映像演出
・複数カメラや画面切り替え、テロップなど、実際の配信演出による見え方の違い
セミナー概要
日時:2026年10月8日(木)12時〜13時
参加費:無料
実施形式:オンライン(Zoom Webinar)
申し込み期限:10月8日(木)10時まで
参加方法:Peatixでのお申し込み後、イベント視聴ページに表示される「イベントに参加」ボタンからご入室ください。
登壇者
株式会社IKUSA 三浦 大城
営業部長/エグゼクティブプロデューサー
上場企業で複数のマネジメント職を経験したのち、IKUSAへ転職。入社後はイベント総合プロデュース事業の立ち上げに携わり、現在は年間300件以上のイベント提案を担当している。スピーディーな対応力と、幅広いニーズに応える提案力を強みとしている。
株式会社Airz 小堀 雄也
共同創業者 取締役
青山学院大学卒、新卒では株式会社DONUTSにて『ジョブカン』のマーケティングを担当。現在は、株式会社Airzにてマーケティング部門の責任者を担当。自身も100回以上のイベント配信現場を経験しており、スイッチャー、ミキサー、配信オペレーターなど、ハイブリッド配信に関するあらゆる知識を保有。